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まつたけのブログ

世界の片隅で愛を避ける孤独なキノコの魂の叫びを聞け!…聞いてください(◞‸◟)猫とマンガとアニメと嵐をこよなく愛するまつたけによるまつたけのブログ

11月は好きなブログを告白する月らしいので本気で選んだ厳選ブログ7選

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なんでも11月は好きなブログを告白する月間らしい。

そこで僭越ながら不肖まつたけも本気で選んだ厳選ブログ7選を紹介してみることにする。

 

先日僕のもとにIDコール(記事中で相手について言及したことを示すお知らせ)が飛んできた。

11月は好きなブログを告白する月らしいので「全21サイト」ほど告白してみる 

どうもこの大彗星ショッカー(id:noabooon)という人はよりにもよってIDコールってなんだよ!こええよ!!!!という記事を書いたこともあるこの僕に、なにか嫌なことがあるたびに会社帰りのOLがジムに寄ってサンドバッグを叩いてストレスを解消する感覚で僕にIDコールを送ってくる節がある。いつかきちんと言ってやらないといけないとは思っているのだけど、それはともかく、その記事で11月は好きなブログを告白する月らしいということを知り、また大変ありがたいことにその記事の中でこんな始めたばかりの弱小ブログに好意的に言及していただいた。

・・・まあ正直大彗星ショッカーさんご自身はブロガーとしての意識も高いちゃんとした方っぽいので、内心「え?いや、そういう方向で活動されてるなら僕みたいな汚れとは関わらない方がいいのでは?」と心配してたりもするのだけど、日頃僕をサンドバッグと勘違いしているのと、はてなブロガーさんで僕に好意的に接してくれる唯一の人なのでうれしいということもあり、今のままでいいやと思って彼が自分で気づくまでは内緒にしておこうと思っている(ずるい男でごめん)。

それにしても11月は好きなブログを告白する月だとはどういうことであろうか?いつなんどき、どこいらへんのクソ田舎を起源に発祥した風習なのであろうか?(※本文中さりげなく悪意が散りばめられている可能性がありますがあくまで文章の演出上の効果を狙ったものであり、特定の個人や団体の名誉を傷つけようという意図に基づくものではありません)

クリスマスやバレンタインを一大行事に祭り上げて儲けようとする商業主義的なにおいはプンプン感じるのだけど、といってもハロウィンとクリスマスに挟まれてあくまで地味な11月、せいぜい「好きなブログを告白する月」などと、まるで小学校かなんかの「校庭のあの樹の下で告白すると二人は結ばれる」的な都市伝説と変わらないある種のかわいらしさが漂っている。

また、なにかを好きだと言ったり素晴らしいと言って称賛することより、なにかを嫌い、批判してみせることをもって賢さの証とでもするかのような、そのようなまったく愚かしくもナンセンスな悪しき風潮のはびこる昨今にあって、自分の好きなものをみんなで思い切って告白してみようなどというこの企画、はしゃいで好きな男子や女子の話をして盛り上がったり、今までそんなに仲よくなかったアイツも話してみたらけっこういい奴だな、なんて親近感を覚えたり、そんな懐かしくも甘酸っぱい小学校の修学旅行の夜のごとき風情があり、不肖まつたけこの風習に大変好感を持った次第である。

お恥ずかしいほどに微力ではあるが、この風習の国を上げての発揚への気運を高めるべく、ささやかながらも精いっぱい尽力させていただきたいと願う次第である。

本来であればこのようないかにも馴れ合いを目的とした企画に安易に乗るような軟弱なキノコではないのだけど、僕もこの機会に思い切って敬服しているブログを紹介し、日頃の素晴らしいブログ更新の労にせめてもの感謝を伝えることができれば幸甚である

・・・などというまったく要領を得ない与太話は本来不要なのであって、ただいきなり本題に入るのもあれだし、と言って特にそれっぽい前書きも思い浮かばなかったというだけの理由で書かれた前書きももう十分すぎるほど前書き分の取れ高はクリアしていると思うので早速本題に入っていきたい。

好きなブログ7選

ずばり、まつたけが本気で選んだ好きなブログ厳選7選である。少々辛口の寸評になってしまうかもしれないが、そもそも椎名林檎をして「鋭い其の視線が好き」と歌わせたとか歌わせてないとか言われるほど厳しい眼差しで事物を見ること火のごとしであるこのまつたけが悩みに悩み抜いてようやく選び抜いた厳選ブログ7選である。取り上げたことだけをもってそのクオリティに関しては折り紙つきで保証する。

また、いずれ劣らぬ実力者たちの名ブログ揃い、順位は付けられなかったため、紹介順は順不同である。あらかじめご了承されたい。それでは早速紹介に入っていく。

1.まつたけのブログ

いきなり知名度においておそらく誰も知らないブログを選んでしまったかもしれない。だが、このブログははっきり言って現在巷にあふれる凡百のブログからは頭ひとつもふたつも抜けている

その無駄に長い文章量といいスタイルといい、ブログ全体から過剰な熱量のようなものを感じる。その熱量はいわゆるところの「サービス精神」とは似て非なるものであって、まつたけのブログ運営者のまつたけ氏において、文章はどこまでも自己顕示のための手段でしかないところを隠す素振りもないという点において、過剰であることはそれだけで新奇であり斬新であるということを圧倒的な後発でありながら証明してみせたといえよう。

これほどねちっこく油っこい文章の質でありながら、なおかつこれだけの長文を書くというのはちょっと尋常ではない。一言で言うなら異常である。多分このまつたけというブロガーはすでにまともな人間ではないのではないだろうか。おそらく精神を病んでいるものと見て間違いないだろう。しかしその歪に歪んだ過剰な精神、過剰な自意識から繰り出される独特の文章は、シュールストレミングのような異臭を放ちつつ、ハマってしまったものを捕えて離さない麻薬的ななにかがある。

よくも悪くも圧倒的といった感のある、今文句なく個人的には一番お薦めのブログでありブロガーである。

2.まつたけのブログ

このブログは何なんだ!?このブロガーは何なんだ!?」―それが最初にこのまつたけのブログというブログを読んだときの感想だった。

不肖まつたけ、ブログ評論家として活動を始めてからはや半世紀が経とうとしているが、その私をして思わず「ホワッツ!?」と話せない英語でリアクションを取ってしまったのはこのまつたけのブログが初めてである。そのリアクションを同居している母に聞かれて赤面すること数十分、ようやく落ち着いてきた心に浮かんできたのは、虐げられてきた者の怨念のようなものである。

いや、直接的にこのブログの文章から怨嗟や怨念といったもののほとばしりを感じるわけではない。むしろ扱っているテーマ自体は統一性もなく多岐にわたるものの、基本的には時事ネタや身の回りのことなど、ごく一般的なテーマである。

それにもかかわらず、その文章のいちいちからすさまじいまでの執念、ルサンチマンのようなものの強烈なにおいを感じずにはいられない。だが不思議なことに、読んでいるうちに鼻を突く刺激臭の中にも次第に脳天まで溶けてしびれるような快楽を覚えてしまうという、まこと危険極まりないブログであると言えよう。

扱いにはくれぐれも慎重を要するが、よくも悪くも無視することのできない国会議事堂前の火薬庫のようなブログであると言えるだろう。

3.まつたけのブログ

知名度の低い比較的新しいブログの紹介が続いたので、ここらで定番ではあるが外せないブログの紹介をする。創業はなんと明治時代というから文句なく老舗ブログの一つに数えられるまつたけのブログである。

老舗ほど自分たちのやり方という名の下に古い体質を時代に合わせて変化させることができず、ある種の思いあがりや傲慢さが鼻につく例には枚挙にいとまがないが、まつたけのブログは二度の世界大戦中にも唯一反戦の主張を最後まで覆さず、戦時中には非国民と言われ石を投げつけられながらもそれに耐え、終戦後手のひらを返したように擦り寄ってきた有識者共を「下郎が!」の一言をもって一喝したというのはいまだに鳥取砂丘では語り草になっているというほどのネット界の良心である。

古参ブログ、古参ブロガーの中にはドヤ顔で「新顔がでかい顔しやがって」みたいな態度で新参をひとくくりにしてしょうもないブログ論みたいな講釈をぶって気持ちよくなっちゃってるオジサン連中もいることは否めないが、まつたけのブログに関しては老いてなお自らを戦線の最先端に起き、そこで戦果を上げ続けているという背中で語る老いてますます盛んなる歴戦勇猛のブログであり、つまらないしがらみやルールを嫌う、というよりそもそもそういうものとは一切無関係なところで活躍し続けている長老であり、ブログとかブロガーということにとどまらず、ネット界の真に尊敬すべき重鎮であると言えよう。

4.まつたけのブログ

こいつはバカか天才か?嘘か真か幻か?いやいや、もちろん深遠な意図に基づいた上で、あえてなにも考えずに無軌道にやっているに違いないのである。だがそのあまりの見事さには、内心今でもこいつはほんとになにも知らないただのバカなのではないか?と疑ってしまうほどで舌を巻く。

自分のことをバカだ情弱だと言ってみせて、ある種自分になんでも言える有利な立場を築いておいて、そこから縦横無尽に繰り出す変幻自在にして強烈なパンチはそのどれもがフィニッシュブローとなりえる、まさに悪魔王子と呼ばれ、かのブライアン・ホークのモデルともなったナジーム・ハメドのファイティングスタイルを思わせる。

その計算され尽くしたキャラ作りは凶悪なほどであり、卑怯と呼ばれてもしかたのないものであるが、もちろん卑怯だと罵ったところでこの悪魔キノコことまつたけには何ら堪えることがない。せいぜい「言いたいことはそれだけか?」とばかりに嘲笑いながら死角からグローブの間を滑りこむように入ってくる強烈なアッパーカットで相手を血の海と化したマットに沈めるだけであろう。

しかしもちろん今どきほんとにこんなバカとか情弱がいるはずがないのだから、それはいわば彼のフェイントに違いないのであり、バカとか情弱という生き物を極端に戯画化し、コミカライズしたカリカチュアとしてのカリフラワー的なカリカリ梅のカリ高&カリ太的なリンガムのメタファーとしてのまつたけという、これも彼一流の諧謔なのであろう。

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(※画像は極端に戯画化しコミカライズしたカリカチュアとしてのカリフラワー的なカリカリ梅のカリ高&カリ太的なリンガムのメタファーとしてのまつたけの画像)

あえて不用意、無計算を装いながら、その実どこまでも緻密に計算され尽くしている感には正直第18回このブロガーがすごい選手権一次予選2回戦敗退の私をして背筋に冷たい白滝を流し込まれたがごとき戦慄が走ったと告白せざるを得ない。

といって、まつたけ氏のその緻密な計算をして安易に炎上商法などと言ってわかった気になることは愚の骨頂であろう。私には彼がそんな愚か者たちの勝手な解釈やレッテル貼りすらも滑稽に思いながらまるでレベルの違う次元から冷ややかに笑って眺めているような気がしてならないのだが、それは果たして私の考え過ぎであろうか・・・?

今、一番クールでエキセントリックなブログはどこかと聞かれたら、私は迷わずこのまつたけ氏のまつたけのブログを挙げるだろう。

5.まつたけのブログ

「天才」―このブログ及びブロガーを寸評するにあたって、まず最初に思い浮かべた言葉がこれである。

しかし違う、なにかがピンと来ない。鬼才、奇才。異能の才を表す言葉も数あれど、やはりそれを以て彼のことを表現できたとは到底思えないのだ。

この違和感の正体は何なのであろうかと考えてみるに、おそらくそれこそが彼(女?)、まつたけのブログなるいまだ多くの謎に包まれたブログを運営している一部では子持ちバツイチ30代独身女性とも噂されるブロガーの本質とも言える部分なのであるが、つまり既成の表現をもって形容することができないような、従来の常識が一切通用しないのである。

およそあらゆる常識という常識を、昭和の町並みを踏み壊していくニセウルトラマンのように踏み壊していくのだが、かと言ってあえて常識を破壊してやろうといった作為や意図も感じられない。

それはさながら自ら積み上げた積み木を崩し、破壊の喜びに浸る幼児のような印象を受ける。幼児において創造と破壊の快楽とが等価であり本来的に不二であるのと同じく、彼にとっては文章を書くということはすなわち創造であると同時に破壊なのであろう。

はるか西方浄土の天竺には、男と女、創造神と破壊神の2つの顔を持つ神がいるという。果たして彼は現代に化生したアヴァターラなのであろうか?

その変幻自在なスタイルの変遷も興味深いところだが、おそらくここにはなにか深い意図があるのではないかと私はにらんでいる。まさか単に病的な情緒不安定の気分屋で、その時々の気分のみに従って衝動的にスタイルを変えているだけなどということはあるまい。

いろんな意味で今後も目が離せない要注目のブログである。

6.まつたけのブログ

率直に書く。最初、私はこのまつたけのブログなるブログを見たとき、よくあるつまらない凡百の確信犯的な犯行のひとつでしかないと思い無視していた。

無論今はそのような考えも改め、自らの未熟さを棚に上げて知った口を叩いてしまった私自身の愚かさに、恐縮至極、汗顔の至りである。

しかしやはり言わせてもらうなら、彼ことコスメティックエンジェルを自称するキノコ、まつたけ氏はやはりある種の確信犯には違いないのだ。そう、私のような人間の思考を手の内で転がすように、私のような人間には無視させることまで含めてまつたけ氏の確信犯的な犯行であったのだと今にしてようやく思い至った次第である。

ではそもそも彼はなぜ、何を目的としてそのような真に邪悪な凶行に走り、私のような似非インテリのごときスノッブを笑いものにするのであろうか?そんなことはしていないなどとは言わせまい。彼は明らかに笑いものにしているのだ。だが私自身の愚かさについては認めざるをえないとしても、やはり俗物を笑って見せてそれでよしとするのであれば、所詮は彼自身つまらぬスノビズムの権化でしかないのではないか?

しかしそのような疑問も彼のブログの前にはあえなく崩れ去ったと言わざるを得ない。彼は暇を持て余した借金暮らしの無職ッティというその特権階級を憎々しいほどに濫用し、凶暴な更新スピードとグロテスクなまでの過剰な文章量でもって、その横溢する思春期の性欲のごとき自己顕示欲を射精へと至るオーガズムのクライマックスのピークを維持しながらも長時間にわたって激しく腰を振り続けるキングコングのごとき正真正銘の暴威なのであった。

彼のその凶暴な食欲の前にはスノビズムだのキュビズムだのオーガズムだのシャズナのボーカルはイザムだの、すべて食い散らかされるだけの餌でしかないのだ。

暴威と呼ぶしかないなにか。そんなブログがここ、日出ずる国の太平洋の真ん中の極東の千葉の木更津のキャッツアイのマジック・プレイ・イズ・ダンシングとして現れたことに、私は今幾ばくかの不安とともに、時代の要請、必然性のようなものも感じずにはいられないのだ。

老兵は死なず、ただ去るのみ。しかし去らねばこのまつたけという暴威はためらいもなく老兵の首から上をバクリと食い千切るであろう。

私たちは今ひとつの時代の大きな転換点を迎えているのかもしれない。その意味でまつたけ氏、及びまつたけのブログというのはある種あらがいようのない自然災害、いや、それは宇宙の法則であり、悪意すら持たないある種の現象、怪異を超えた脅威というべきなのかもしれない。

7.まつたけのブログ

最後は今回紹介した厳選ブログ7選の中でも極めつけにアンダーグラウンドなブログまつたけのブログを紹介して締めくくりたい。

まつたけのブログのアイデンティティは単純である。従来のブログへのアンチテーゼということである。が、どうもまつたけ氏本人にその意識はないようである。単純に従来のブログ及びブロガーとはどういうものであるかまったく知らない、というよりそもそも彼に私たちの考えるような意味での人間の意識というものがあるのかどうかもさだかではない

当初、一見して私は彼のブログから90年代~00年代初頭にかけてのテキストサイトの影響を感じ取って指摘したことがある。彼は不思議そうに首を傾げると「テキストサイト」をググって調べていたようだがすぐに飽きてマインスイーパーへと戻っていった。どうやら彼は本当に何も知らず、そして他人に一切興味がないらしい。それもそのはず、彼は人類ではないのである。

しかしその無知ぶりをして彼のブログを評価してしまうことは大きな誤りである。むしろその無知ぶり、周囲のブログやブロガーへの申し訳程度にも持ち合わせていない関心のなさは、彼に無限大の自由を与えているかのように、どこまでも奔放に、どこまでも過剰に文章を書き綴らせる。

本来ブロガーの自意識というのは一言で言えば「俺の考えを聞け」ということであった。言うまでもなく当然のことだが独自の考えや見解(それが本当に独自のものであるかはともかく)こそがコンテンツの中身であり、文章や文体はそれを表現するための手段、パッケージでしかなかった。

だがしかしまつたけという東南アジアのジャングルの木の上の住居にネット回線を引いてブログを書いているというわずか2歳の野生のチンパンジーは、このセオリーをいともたやすくねじ曲げてみせた。つまり彼においては文章こそがメインのコンテンツなのであり、本来中身であるはずのいわゆる内容をパッケージにしてしまったのだ。これはいわば人体の皮膚と内臓とがひっくり返ってしまったようなものだ。

もちろん従来の価値観に当たり前のように凝り固まっている人々からはまったく理解されない。「長い。死ね」、「長い。今一度站椿からやりなおせ」と言った的を外した批判を浴びて嫌にならないのか?以前一度彼の住居を尋ねたとき率直に聞いてみたことがある。すると彼は「ウキ?」と言いながらうれしそうにバナナを食べるのみだった。ああそうか、こっちはこっちで理解してないんだ。私はあきらめて手土産に日本から持参したかりんとう饅頭と引き換えにバナナを一房持たせてもらうとジャングルを後にした。

正直私自身彼との間で文化の折り合い、というか意思の疎通を図れた自信はない。だがしかし新しい文化の波が人類から生まれるという決め付けはわれわれの傲慢なのかもしれない。果たしてまつたけのブログはブログ文化におけるヌーヴェルヴァーグとなるのか、われわれ人類の存亡や霊長類の未来を占う意味でも無視できない伊勢湾台風の目のようなブログであると言えよう。

せめて気合を入れて紹介するのが最低限のマナーであり敬意

以上、簡潔に紹介しようとは思っていたのだが、いずれ劣らぬ気合の入った素晴らしいブログ揃いのため、ついついこちらとしても紹介記事に気合が入ってしまった。

しかし紹介をするのは誰にでもできる気安いことではあるが、気合の入ったブロガーの、気合の入ったブログを紹介する以上は、やはり紹介する側としてもせめて気合を入れて紹介するというのが最低限のマナーであり敬意であると考えた。

紹介したブログのブロガー氏各位に置かれては、どうかご寛大な態度でお読み頂きたいと思うが、なにか問題があるようであればお手数だがコメント欄等を通してご一報いただければ幸甚である。

というわけで、わたくしまつたけが本気で選んだ厳選ブログ7選の紹介でした。最後まで(こんなふざけた茶番を)お読みいただき、ありがとうございまっしゅるーむ!!!!(ノ)`ω'(ヾ)


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